トリミングファン
アメリカンコッカースパニエル カット集

トリミングファン > 最新カットスタイル > アメリカンコッカースパニエル > 王子くん

Skippyでカットしたアメリカンコッカースパニエルの王子くん

お耳はボリュームを残して体は短くカットしました。

スポンサーリンク

前のページに戻る >>

アメリカンコッカースパニエルカット一覧 >>

アメリカンコッカーを上手に褒めよう

道を歩いている犬とその飼い主を見ると、たまにやたらと怒って指示をしている人を見かける事がありますね。
その人が連れている犬を見るとどうでしょう。ほとんどの場合は従順に散歩できていないのではないでしょうか。
理由は「しつけ方を間違っている」からと言えます。犬は「怒られるだけでは意味がわからない」のです。

叱ってもその後褒めるように持っていくのが重要

しつけの本などを見ると、多くの場合は「褒めて伸ばす」事が載っています。わずかな違いとしては「叱る」事を若干利用するか「無視」するかに分かれる事がいえます。
「叱る」を利用する場合でも、叱った後に正しい行動をさせて「褒める」事をしないと意味がありません。そうする事で何故叱られたか、正しい行動は何なのかを分かってくれるかもしれないからです。
無視をしても同様です。結局最終的には褒める事によって犬を気持ちよくさせ、その気持ち良い事を繰り返したいと思わせるのがコツになります。

体を触って褒める癖をつけよう

褒めるときに体を触る事も大切です。そしてその触り方は撫でるように、気持ち良くさせなければいけません。
何度も触られて褒められて気持ちよくなっていると、そのうち体を触られるのが好きな犬になります。
そうすると、体のいろいろな部分を触れるようになるので、トリミングサロンでカットしてもらう時、または自宅で歯磨きや爪切りの際にも手際よくスムーズにできるようになります。
ただ、しつこく「いいこだね~なんていい子なんだ~」などしつこくダラダラと褒めていては良くありません。「イイコ」とはっきりアクセントと音階を統一させましょう。

スポンサーリンク

↑ ↑ 上に戻る

前のページに戻る >>

アメリカンコッカースパニエルカット一覧 >>

初めてのアメリカンコッカースパニエル

トイプードル >>

病気予防・対策 >>

初めて飼うとき >>

楽しい生活 >>

ホワイト特集 >>

カットで独立開業 >>

お仕事コーナー >>

ヨークシャテリア >>

健康管理 >>

シーズー >>

特徴と病気のケア >>

マルチーズ >>

飼い方と健康 >>

ミニチュアシュナウザー >>

飼い方・知識 >>

ポメラニアン >>

性格を把握しよう >>

チワワ >>

特徴を知ろう >>

ミニチュアダックスフンド >>

使われている薬 >>

ビションフリーゼ >>

病気対策 >>

アメリカンコッカースパニエル >>

ドッグショー&しつけ方 >>

カットしたトリミングサロン

トリミングサロンSkippy

トリミングサロンSkippy
埼玉県所沢市北秋津357-1-103