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ミニチュアダックスフンド カット集

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わん吉でカットしたミニチュアダックスフンドのショコラちゃん

お目目ぱっちりで愛嬌たっぷりのショコラちゃん。オーナーさんのご希望で春に向けてスムースダックスにいたしました♪

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必ず獣医師の指導のもと処方してください

ミニチュアダックスに与える薬の副作用も知っておこう

薬の副作用という言葉をよく耳にしますが、本来なら病気を治すための薬が何故体に悪い作用を与えてしまうのでしょうか。トリマーとしても、トリミングサロンにカットにきたワンちゃんの飼い主のお子様などに聞かれたら何と答えるでしょうか?簡単そうで意外と答えられない質問ですね。

薬はそもそも体が必要としない異物

そもそも薬は食べものなどとは違い、体に本来入ることがない「異物」といえます。その異物は、病気の原因となっている細菌などを殺す事ができるのですが、もともと体にとっては不自然な成分なので、量が多すぎると体が拒否反応を示したり、元気だった臓器に悪影響を与えたりします。
薬の量を注意しても副作用が出てしまう場合は、その薬を飲んだミニチュアダックスフンドが薬を吸収しやすい体だったり、その成分に対して過剰に反応してしまうという事が考えられます。薬を飲んで何か異常を感じた場合はただちに使用を中止して動物病院でその原因を突き止めるようにしましょう。

与えすぎると血液中の濃度が増える

量を注意していても出てしまう副作用なので、量を与えすぎた場合にはかなりの確率で出てしまいます。これは、血液中に入る薬の濃度が濃すぎるためにおこるためで、副作用というよりは毒作用と言えます。薬の多くは大量に飲むと危険なのは、このような理由によります。

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わん吉

わん吉
福岡県直方市感田2552-5