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マルチーズの毛

犬にはトリミング犬種とそうでないタイプがあり、マルチーズやトイプードルなどカットスタイルが楽しめるタイプはトリミング犬種といって、毛が抜けずに長く伸びるタイプです。そのため毛が抜け変わりは少ないのですが、気温が上昇する初夏には冬毛が抜けるために脱毛が見られます。
一度に多くの毛が抜けるとびっくりしますが、季節が初夏であればほとんど問題はないと見ていいでしょう。ただし、それ以外の季節に多くの毛が一度に抜けた場合はなんらかの病気の可能性があります。

脱毛は皮膚が原因の場合がほとんど

毛が抜ける原因の多くは皮膚病です。脱毛と同時に起こっている皮膚の異常がないかどうかを確認し、原因をつきとめる必要があります。当然、適切な治療を受けるには動物病院に行って獣医師に診てもらうのが一番ですが、あるていどの知識を飼い主が持っておくことも重要です。
ホルモンのバランスが悪くなって脱毛が起こる場合は、一部ではなく全身の毛がまんべんなく抜ける事がほとんどです。部分的な場合は寄生虫の可能性が高いといえます。どちらか分からない場合は、動物病院で診てもらうまで食事は控えるのが無難です。

早期発見のためにも自宅で毎日お手入れを

脱毛を発見するタイミングの多くは、トリミングサロンでカットしている時、自宅で毛をしている時です。お店で発見された時には症状が進んでいる可能性が高いのでなるべく自分で発見したいものです。
そのためには、毎日のブラッシングは欠かせません。スキンシップを図るためにも時間をみつけて白くて綺麗なマルチーズのコートを綺麗にすいてあげましょう。

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マルチーズのお手入れ

真っ白なマルチーズマルチーズは、被毛のおていれをコマメに行なう必要がある犬種です。
毛が汚れてからブラッシングをすると痛める原因になるので、汚れは落としてから行ないます。
目と口の周りが汚れやすく、白いので余計に目立ちます。どうしても他の犬種に比べてシャンプーの回数が多くなりがちなので、できるだけ身体に優しいシャンプーを選ぶ必要があります 。

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