トリミングファン
シェットランドシープドッグ カット集

トリミングファン > 最新カットスタイル > シェットランドシープドッグ > ハルくん

ペット用水素水スパペッツ

2丁目ドッグハウスでカットしたシェルティのハルくん

カット&シャンプーでご機嫌になってにっこりポーズ。

スポンサーリンク

前のページに戻る >>

シェットランドシープドッグカット一覧 >>

NEXT画像 夏に向けてすっきりしたお客様 >>

シェットランドシープドッグで気をつけたい病気は

シェルティに限った事ではありませんが、犬はよく下痢になります。「自分もよく下痢になるけどいつもたいして気にしていない」という人は多いと思いますが、犬は人間と違って体のどこそこが痛い、と伝える事ができません。ですので、下痢が例えば内臓の病気から来ている場合でもそれを伝える術はないので注意しましょう。

食事だけが原因とは限らない下痢

下痢は、食事が合わなかったり量が多すぎるだけでも起こりますが、腸内などに細菌が入って繁殖して場合、なんらかのウイルスに感染した場合、中毒の症状としても見られます。従って、安易に食事が原因と決めつけるのは危険です。
もし食事が原因であった場合は、量をカットして乳酸菌などの生菌を与える事で良くなる事がほとんどです。ただし、すでに細菌や寄生虫、ウイルスなどに感染している場合、内臓に障害が発生している場合はその元を治さなくてはいけません。

ウイルス性の病気の初期症状として見られる事も

恐ろしいのはウイルスから来る下痢です。生後しばらくしてから、その後は1年おきに接種する事が推奨されている混合ワクチンの対象となる病気にはウイルス性の病気が多く含まれています。これらの病気になってしまうと多くの場合は下痢や嘔吐を伴うといわれています。
下痢を伴うウイルス性の病気でいちばん有名なのはジステンパーで、シェルティがこれに感染すると完治がとても難しく治療が困難です。ですが早期発見に越したことはないので、下痢の時点で気づいた方が良いのは言うまでもありません。

スポンサーリンク

NEXT シェルティの体のしくみ >>

↑ ↑ 上に戻る

前のページに戻る >>

シェットランドシープドッグ新着一覧 >>

トイプードル >>

病気予防・対策 >>

初めて飼うとき >>

楽しい生活 >>

ホワイト特集 >>

カットで独立開業 >>

お仕事コーナー >>

ヨークシャテリア >>

健康管理 >>

シーズー >>

特徴と病気のケア >>

マルチーズ >>

飼い方と健康 >>

ミニチュアシュナウザー >>

飼い方・知識 >>

ポメラニアン >>

性格を把握しよう >>

チワワ >>

特徴を知ろう >>

ミニチュアダックスフンド >>

使われている薬 >>

ビションフリーゼ >>

病気対策 >>

アメリカンコッカースパニエル >>

ドッグショー&しつけ方 >>

カットしたトリミングサロン

2丁目ドッグハウス

2丁目ドッグハウス
東京都目黒区青葉台 1-29-6