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シーズーの耳に腫れものがあったら

犬の耳の中は、イボのようなできものがいくつか見られる事があります。これは腫瘍の一種で、良性の場合と悪性の場合があります。見た目では区別がつかないので、一部を注射器で吸い取って組織を調べる方法がとられています。良性の場合はすぐには切除しませんが、数が増えるようだと対処をするのが一般的のようです。

検査をしてはじめて良性かどうかが判断できる

イボは主に耳介や外耳道などの目立つ場所に見られます。小さなままで大きくならない事もありますが、大きくなって炎症を起こしたり化膿する事もあります。
一般の人はもちろん、普段シーズーをカットしてくれているトリマーでも、そのイボが良性か悪性かを判断するのは不可能です。また、獣医師でも、ちゃんと検査をしないと分かりません。万が一悪性であれば除去が必要です。できるだけ早めに動物病院で診てもらうようにしましょう。

腫瘍が大きくなる前に対処しよう

腫瘍を放置して大きくなってしまうと、耳を塞いで通気が悪くなる事もあります。それが原因で何らかの耳の病気にならないように注意しましょう。
年齢的には老犬に多く見られるようです。子犬のシーズーに見られた場合は腫瘍が大きくなるスピードが速いので、早めに処置するようにしましょう。

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シーズーのお手入れ

皮膚の病気が多いシーズーシーズーは比較的皮膚に疾患が現れやすい犬種です。シーズーを飼うなら手入れを念入りにする覚悟が必要です。また、白内障などの目の病気も遺伝的に起こる場合があるので日頃の注意が必要です。
また、毛が伸び続けるタイプなので定期的にカットをする必要があります。定期的にトリミングサロン等でシャンプーやカットをするのが一般的ですが、家でシャンプーをする場合は目の病気を防止するために頭部の毛をゴムバンドなどで止めておくと良いでしょう。

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