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シーズーが骨折してしまったら!?

運動が大好きなシーズーなので、飼い主が油断をしたり運が悪かったりするとと思わぬ事故で骨折をする事があります。
事故を起こして骨が折れているかどうかが分からない時でもすぐに動物病院に連れて行って検査をしてもらいましょう。病院では専用のキャストなどを使用して骨を固定し、自然の治癒を待つことになります。

外側から固定させる方法

骨が折れた場合の処置は、折れた部分を修復してから固定して動かないようにします。
固定させる方法としてはいくつかありますが、主にとられる方法は、包帯とキャストで固定させる方法です。そえ木や石膏を使う事もあります。皮膚の上から固定させるので「外固定法」とも呼ばれます。
比較的簡単に固定できる方法なので費用も安めですが、外からの固定なので、不十分な部分が多数あります。固定した物が取れないように気を遣う必要もあります。危ないのでトリミングサロンにカットをしに行くこともできません。

内側から固定する方法は技術力が必要

内側から固定する方法もあります。これは手術が必要になるので費用もかかりますが、完全に治癒させたいならこの方法がいいでしょう。ただ、技術も必要な治療法なので、全ての獣医師がこの治療方法に対応しているかどうかは分かりません。
上記の他にも色々な骨折の治療方法があります。獣医師によって方法が異なるので、自分の行っている動物病院の獣医師がどのような方法を採用しているか聞いてみるといいかもしれませんね。

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シーズーの歴史

歴史のあるシーズーチベットの寺院から中国の宮廷へ皇帝への貢物として俗界に下ったシーズーは、上流階級をはじめ多くの人々に愛されつつ繁殖が進められました。
活気にあふれて人なつっこいなかにも一種の尊大さを感じる犬でもあります。

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